※仕入を削除したい場合はこちらです。
1. ホーム画面「在庫」をタッチ

2. 編集をしたい仕入の項目を長押しする

3. 選択した仕入を編集しますか?を「OK」する

4. 必要に応じて①日付の変更 ②③数量の変更 をし、④決定をタッチ。

5. 必要に応じて①仕入掛率を変更し、②登録をする。

(更新2017/04/04)
※仕入を削除したい場合はこちらです。
1. ホーム画面「在庫」をタッチ

2. 編集をしたい仕入の項目を長押しする

3. 選択した仕入を編集しますか?を「OK」する

4. 必要に応じて①日付の変更 ②③数量の変更 をし、④決定をタッチ。

5. 必要に応じて①仕入掛率を変更し、②登録をする。

(更新2017/04/04)
販社からのプレゼント品等の場合、プレゼントの本数分は「仕入」ではなく「棚卸」で追加調整をしてください。
2018.02.05
RPSをセットでなく、単品6本として販売するためには、セットと単品に対して在庫の調整を行う必要があります。
1. ホーム画面『在庫』をタッチ

2. 『レッドパワー セラムスペシャルセット』を選択

3. 『棚卸入力』を選択

4. ① 個数をタッチ
② バラすセット数を引いた数を入力
③ 決定をタッチ

5. 間違いがないか確認をし、『登録』をタッチ

6. 反映されました

7. そのまま、在庫一覧から『レッドパワーセラムの単品』を選択

8. 『棚卸入力』を選択

9. 個数をタッチ

10. ① バラしたセット数×6 の数量を入力
② 決定 をタッチ

11. 間違いがないか確認をし、『登録』をタッチ

12. 反映されたら、作業完了です

※ 同じ日に、上記の作業(棚卸)とRPS単品の販売を行った場合、棚卸が優先され、在庫数が合わなくなります。その場合は、棚卸日を前日に変更し(または販売日を翌日にする)、別日で登録してください。
お手数をおかけ致しますが、よろしくお願い致します。
【棚卸しとは】
商品の在庫を数えて、売上に対応する商品原価を把握するのが棚卸しです。
棚卸しで在庫をきちんと管理しましょう。
【棚卸しの時期】
個人事業主は、原則として年度末(12月31日)になります。
ただし、在庫の数が定まっていれば作業ができますので、 年末の最終営業日以降であれば大丈夫です。
※ 各商品ごとに在庫数を数え、棚卸し入力を行ってください。
● 図例:RPSスペシャルセット(在庫100セット)の棚卸しをする際に、実際に数えてみたら98セットだった場合。

【よくある質問】
① 棚卸の入力を間違えたので編集したい
→こちら「仕入の編集」をご参考に修正をしてください。
テスターなど、商品をサンプルとして提供した場合に、ご入力ください。
会計仕訳では、サンプル提供分は「経費」に計上されます。
【図例】ラ ベーシックモイストローション(在庫10本)のうち4本をテスターで使用した場合
1. ホーム画面『在庫』をタッチ

2. サンプル提供をした商品をタッチ

3. 『サンプル提供入力』をタッチ

4. 『個数』をタッチ
※日付を変更する場合は、▼をタッチし、変更してください。

5.
① スクロールで数量を選ぶ
②『決定』をタッチ

6. 『登録』をタッチ

7. 完了です。ご登録にお間違いがないか、ご確認ください。

各商品の仕入を入力し、在庫を設定してください。
(図例:マッサージクリームD&Nを掛率55%で10本仕入れた)
1. ホーム画面『在庫』をタッチ

2. 仕入れをした商品アイテムを選択

3. 『仕入入力』をタッチ

4. ▼をタッチし、仕入れをした日付を設定

5. ①『個数』を選択
② 本数をスクロールで選択
③ 「決定」をタッチ

6. ①『仕入掛率』を選択
② 掛率をスクロールで選択
③ 「決定」をタッチ

7. 『登録』をタッチ

8. 完了。反映を確認

売上を立てず、自己使用分として「在庫」から調整します。
【自己使用分とは】
商品などの棚卸資産を事業のためではなく個人用途で消費することです。
会計仕訳では、「自己使用分」は、売上高と売上原価に含まれます。
ご自分で商品を使用した際に、ご入力をお願い致します。
(例:レッドパワーセラムスペシャルセットを1セット自己使用した場合)







